綺麗な笑顔は歯が綺麗Dentistry

定期的な歯科検診で必ず歯は守れる

痛くない治療は大阪歯医者のデンタルクリニックを活用しましょう!大阪の歯医者さんは痛くない治療で今までの歯医者が苦手だった人も楽しく通院できる歯医者を目指しています!


歯にも体質があるようで、手入れがおおざっぱなわりに虫歯にならない人もいれば、毎食後ご丁寧に歯磨きしてるのに、しょっちゅう歯の治療に通ってる人もいる。
私は前者で、子どもの時は寝る前に歯磨きなんてしたことない。でも虫歯治療は乳歯の時しか経験なかった。33歳ではじめて永久歯の治療をした。それぐらい歯の健康には自信があった。ところが50歳になったばかりの頃、朝歯磨きしていると、突然上の歯茎からたら~りと出血してきた。何が起きたかおろおろしていると、次は下の歯茎からも出血し始めた。
こうなるともうパニックである。口をゆすいで歯茎を見てもわからない。血が止まらなくなる血液の病気かしらと、不安はどんどん大きくなった。朝から知り合いの心斎橋の歯科に連絡して、予約してないがとにかくお願いして診てもらった。結局のところ歯槽膿漏なのだが、歯石がたまって、ひどい所は12mmも歯茎が歯から剥がれてる状態なのだ。いわゆる歯周ポケットというものだろうか。
歯もぐらぐら動いていた。50歳にして総入れ歯。不安でいっぱいになった。しかし、医師から歯石を取って手入れしたら、また噛みしめられるようになりますよとの説明を聞いて安堵した。歯石を丁寧に除去してもらい、数日通って治療した。今ではせんべいも食べられる。歯間ブラシの使い方を教わった。その後の歯科の定期検診でも、手入れが優秀と褒められる。これからも歯科検診は何があっても行く。

虫歯予防と歯科

私は子供の頃から虫歯予防の為、定期的に歯科に通って検診を受けたり、フッ素を塗布してもらったりしていました。その甲斐あって高校生になるまで虫歯は出来ませんでした。周りから虫歯治療について聞いてはいましたが、その痛さや不快感を初めて知るのは高校生になってからでした。
また、小学二年生の時からは歯並びが悪くなるのを防ぐ為に心斎橋の矯正歯科にも通っていました。矯正器具を直接歯に施したり、夜寝る時だけ装着したりしました。時に痛みを伴う事もありましたし、見た目も気になって、苦痛に感じる事もありました。途中で親知らずが変な方向に生えて来ている事がわかり、大学病院の歯科で歯茎を切開して生えて来る前の親知らずを取り出す手術をしました。もし心斎橋の矯正歯科に通っていなかったら、気付く事なく親知らずが生えて来て、元々生えている歯を押し出し、歯並びがガタガタになるところでした。
最終的に矯正治療が終了したのは、10代後半になってからでした。現在も下の前歯の裏側には補強の金属が着いていますが、歯並びを褒められる事も多く、お金と時間をかけて心斎橋の矯正歯科に通わせてくれた両親に感謝しています。最近では、妊娠・出産を経て、虫歯や歯並びが悪くなるのではと懸念していましたが、先日行った歯科検診では異常もなく、安心しているところです。

歯科医院こそ地元の評判で選ぶべし

心斎橋の歯科医院こそ地元の評判で選んでいいと言えるでしょう。まあ「地元の評判」だけにこだわることはないでしょうけれど、評判もなにも聞かずに飛び込みで歯科医院を決めてしまうのは危険であると言えますから。やはり良い歯科医院か、それとも良くない歯科医院かどうかの見極めは、実際に利用した人の評判からしか判断できないところが大きいでしょう。とは言っても、実際に自分が歯科治療を受けてみて、そして判断するのがもっともわかりやすいと言えるのかも知れませんが、しかし「歯科医院選び」を失敗してみてからでは、それは遅いというものでしょう。
当たり前ですけれど、削った歯は自然には元に戻りません。ですから、削られ過ぎてしまった歯は自力では元には戻りません。下手な歯科医師につかまって、そして失敗されてみてから、「ここは腕の悪い歯医者だったなー」と言っていては遅いのです。そしてだからこその「歯科医院選び」なのでしょう。そして「歯科医院選び」を失敗しないための歯科医院に関する情報収集なのでしょう。これはなかなか重要なことですからね。やはり地元で長く利用されている評判の良い心斎橋の歯科医院は、下手な治療をしませんから。
もちろん、「絶対に」とは言えませんけれど、「歯科医院選び」でリスクを減らせるのでしたら、当然その方がいいものですから、ですからこそくれぐれも「歯科医院選び」はしっかりと!地元の評判を聞くことが鍵ですから。

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